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| 【お知らせ】 |
🎉【満席のお知らせ/追加開催について】
7月開催の SJF技術研修会:膝部の関節に対するSJF(定員6名) は、満席となりました。 お申し込みくださった皆さま、本当にありがとうございます。 今回は、宮崎県・大阪府・長崎県など、遠方からもたくさんのお申し込みをいただきました。 「学びたい」という想いを胸に、時間をかけて足を運んでくださる方がいることに、私も胸が熱くなっています。多くの方に関心を寄せていただけたこと、心より嬉しく思います。 一方で、受講をご検討いただきながら間に合わなかった皆さまのために、追加募集(6名)を引き続き受け付けております。 追加募集が定員に達した場合は、
「今回こそ参加したい」という方は、どうぞお気軽にエントリーください。 皆さまと一緒に学べる日を、心より楽しみにしております。
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🎉【9月開催研修会|6月のお知らせ】
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🎉 お客様の声を更新しました 🎉 |
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🎉リジュブネイトコース大好評! 美容効果も実感できるリジュブネイトコースを体験してみませんか? 詳細およびご予約はこちらから! |
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🎉SJF学会九州支部 福岡地区・北九州地区勉強会について 詳細はこちらをご確認ください。 |
| (過去のお知らせ) |
| ✅ 九州沖縄地方唯一のSJF学会認定インストラクターによる施術! |
| ✅ 福岡県唯一のSJF使用認定施術院! |
| ✅ 世界最先端の技術、SJFを実践! |
| ✅ 他施設には無いぎっくり腰へのアプローチ! |
| ✅ 痛みの無い技術! |
| ✅ 幅広い年齢層に対応!(3歳~96歳が来院中) |
| ✅ 医師からプロスポーツ選手、プロのピアニストまで幅広く対応! |
| ✅ 経験豊富な理学療法士による施術! |
ぎっくり腰や慢性的な腰痛、膝の痛みにお悩みではありませんか?
最近、多くの方が訴える痛みや体の不調の原因として、関節の問題が注目されています。
関節は骨と骨との間にあり、スムーズな動きを保つためには筋肉の収縮と関節の滑らかな動きが必要です。
しかし、関節の動きに引っ掛かりやズレが生じると、体は「痛み」という警告を発します。
この痛みは、筋肉の防御性収縮や、筋肉の収縮困難を引き起こします。
結果として、筋肉がうまく働かず、運動や動作に支障をきたすことになります。
関節の動きの不具合
⇩
痛み
⇩
筋の防御収縮/筋スパズム/筋の収縮困難
⇩
運動性の低下
⇩
動作障害
「痛くて体がうまく動かせない」、「力が入らない」、「関節の動く範囲が狭い」、「筋肉が張って硬い」などの症状は、関節の動きの不具合からくる痛みが原因かもしれません。
でも、安心してください!
関節の問題が原因であれば、関節の動きを元に戻すことで痛みが消え、本来の動きを取り戻すことができます。
そこで登場するのが、
という新しい技術です。
この技術は、関節の動きを正常に戻し、痛みの原因を根本から解決します。
アイムズは、九州・沖縄地方で唯一のSJF学会認定インストラクターが施術を行います。
あきらめていた体の不調が解決され、痛みから解放された生活を取り戻せるかもしれません。
痛みから解放され、動ける体を手に入れることは「健康寿命を延ばす」第一歩です。
自ら健康を手に入れる行動を起こし、楽しい人生を送りませんか?
アイムズはそのお手伝いをさせていただきます。
医療機関や介護施設、訪問などで経験を積んだ理学療法士が施術を行います。
施術は「体が少し押されている」と感じる程度で、痛みはありません。
安心してお越しください。
立ち上がったり、階段を上がったり下りたりする際に、膝に痛みを覚えるという人は世の中にかなりいらっしゃいます。
この場合、
| ✅ 老人だから仕方ない |
| ✅ レントゲンで変形があるから |
| ✅ 水が溜まっているから |
| ✅ 体重が重いから負担がかかりすぎる |
| ✅ 筋力が弱いから |
病院ではさまざまな原因をあげて、膝関節に痛み止めの注射を打ったり、あるいは注射器で水を抜いたり、人工関節の手術をしたり、しています。
ところが周囲の人を見ていると、
| ✅ 一方では小学生の子供に痛みがあるのに、一方ではどこも痛くなったことのない老人もいます |
| ✅ 変形や腫れがあるのに痛がらない人もいれば、腫れがないのに膝が痛いという人もいます |
| ✅ 太った人なのに膝が痛くない人もいますし、痩せた人でも痛いという人もいます |
| ✅ プロレスラーなど筋力の強い運動選手でも膝に痛みを訴える人もいます |
といったように、病院で言われていることが納得できない場合もかなり多いのではないでしょうか。
|
アメリカの整形外科医マクメンネル博士は、痛みを訴えて病院を訪れる患者には、原因として関節機能障害が最も多いと言っています。 この関節機能障害というのは病気ではありません。 関節がいわゆる”引っかかり”とか”さび付き”といった状態になっていることを指します。 動かされる関節が何らかの原因でその動きを失っているか、正常とは異なる動き方をしている状態で、その痛みは烈しい痛みから軽い痛みまで、人によって、あるいは場所によっていろいろです。 この状態が長く続けば痛みはその関節にとどまらず、その関節とは遠く離れた場所にまで広がることもわかっています。 例えば、腰にある関節に機能障害が起こっているのに痛みは膝に感じるということもあるのです。 体の中には200余りの関節がありますが、特に関節機能障害の起こりやすい関節いうものがあります。 背骨にある関節、鎖骨の関節、手のひら、足などのように小さな動きしかない関節は、機能障害が起こりやすいのです。 これらの関節に対して、手技による調整で正常の動きが起こるようにすると、直ちに痛みが消えることが多く見られるようになりました。 そして、どの関節からどこに痛みが出るか?またどうしてそのような症状が起こるのか?という理由と原因がわかってきました。 (SJF学会ホームページより引用) |
アイムズでは、数ある手技の中から科学的根拠に裏付けされた世界最先端の技術である「SJF」を中心におき、痛みの原因を根本から解決しています。
今まで痛みに悩まされていた方々へ驚きと喜び、そして安心を届けたいと考えております。
2000年に理学療法士の宇都宮 初夫 氏(JM研究所所長、SJF学会会頭)により開発された、日本で誕生した世界最先端の技術です。
| ✅ 痛みの原因である関節の問題(引っ掛かりや通り道からの脱線)を元に戻す |
| ✅ 関節の動きの滑らかさを作り、動く範囲を拡大させる |
| ✅ 力を発揮しやすくする |
この3つの効果が期待できます。
| ✅ ぎっくり腰や慢性腰痛 |
| ✅ 膝痛 |
| ✅ 肩こりや五十肩 |
| ✅ むち打ち症などの痛み |
| ✅ 片頭痛やめまい |
| ✅ スポーツによる怪我や痛み |
| ✅ 原因不明の不調(痛み)にお悩みの方 |
| ✅ 医療機関でのリハビリを打ち切られお困りの方 |
| ✅ 脳卒中・脊髄損傷・脳性麻痺などの中枢神経障害を患われている方 |
| ✅ 基本的動作(寝たり、起きたり、座ったり、立ったり、歩いたり)にお困りの方 |
| ✅ 健康寿命を延ばしたい方 |
ぎっくり腰のように、1~2回の施術で劇的に楽になることもありますが、一般的には放置しておいた期間が長いほど改善に時間がかかります。
アイムズでは、単なるマッサージや電気、けん引に比べて、はるかに早い改善が期待できます。
慢性的な痛みや不調がある場合でも、3~4回の施術で変化を実感できるレベルまで改善しています。
その後は、再発しにくい身体づくりを目指し、継続的なメンテナンスをお勧めします。
状態が改善した後も、さらなる健康増進やメンテナンスを目的にリジュブネイトコースを利用し、継続的に身体のケアを行うことが理想的です。
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | |
| 午前 | ○ | 〇 | 〇 | 〇 | ○ | ○ | × |
| 午後 | ○ | 〇 | 〇 | 〇 | ○ | ○ | × |
営業時間(9:00~20:00)
時間外・定休日・祝日の施術は、お問い合せ下さい。
ストレッチとは関節の動きが止まったところから、さらに強制的に曲げたり・伸ばしたりすることを言います。
反動をつけて行うことも一緒です。
ストレッチをすると筋肉を傷つけてしまう恐れがあり、筋肉が傷つくと炎症(赤くなったり、熱をもったり、腫れたり、痛みがでたりすることを言います)が起こります。
炎症は痛みを伴いますので、ストレッチをすることは痛みを引き起こしてしまう危険性があります。
痛みは筋肉が硬くなる事につながり、負のループにおちいる恐れがあります。
ストレッチは絶対にしてはいけません!!
無理なく動かせる範囲だけ動かすようにしましょう!
ストレッチと同じで、強く押したり・揉んだり・叩いたりすると筋肉を傷つけてしまい、筋肉が硬くなる事につながる恐れがありますのでしない方が良いでしょう。
酷い場合、毛細血管を傷つけてしまい内出血を起こすケースもあるようです。
絶対に強い力を加えないようにして下さい。
普段は痛い場所に手を当てたり、さすったり、軽くもむ程度にしておいて下さい。
痛みは「何かおかしいよ!」と体が教えてくれているサインです。
これを無視することは赤信号で交差点に進入するのと同じことです。
事故にあわないためには赤信号で止まる(痛みがでたら止める)ように心がけましょう。
痛みがあるときは運動をひかえるようにして下さい。
無視をすると悪化したり、良くなるまでの期間が長引いたりすることがあります。
よく言われている「運動不足で痛みがでる」、「力が弱くなって痛みがでる」という事はありません。
痛みを感じているときは無視をせず安静にしておく方が良いでしょう。
運動は痛みや体の不調が軽くなり、体の状態に合わせて始めることが大事です。
やればやるだけ体に良いという事ではありませんので、注意が必要です!